彼女はキレイだった

彼女はキレイだった【日本版】第2話ネタバレと視聴率|樋口(赤楚衛二)が急接近?

ドラマ「彼女はキレイだった」の日本リメイク版も面白いですよね!

すっかり落ちぶれてしまった愛(小芝風花)は、イケメンに成長した宗介(中島健人)に尻込み、親友・梨沙(佐久間由衣)に代役を頼み、さらにはイギリスに行くという悲しい嘘をつきました。

しかし、梨沙と宗介がばったり遭遇してしまい、次第に梨沙は宗介に惹かれていき・・・。

一方、職場の先輩・ひぐち(赤楚衛二)は、愛に急接近し、恋の四角関係に発展!?

気になる「彼女はキレイだった」日本版の第2話のあらすじネタバレ視聴率と、キャスティングなどについてのみんなの感想を大調査しました!

彼女はキレイだったがいよいよスタートするよーーー♪

原作の韓国ドラマの何度も見るほど大好きで、めちゃくちゃ楽しみ!

 

「彼女はキレイだった」の再放送・見逃し配信情報

「彼女はキレイだった」の再放送や、見逃し配信情報を調べてみました。

再放送

再放送情報はありませんでした。

 

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全話放送



「彼女はキレイだった」の視聴率は?

「彼女はキレイだった」第2話の視聴率

「彼女はキレイだった」の視聴率は・・・

放送回 放送日 視聴率(%)
第2話 2021/07/06 7.6
第2話 2021/07/13 7.0
第3話 2021/07/20
第4話 2021/07/27
第5話 2021/08/03
第6話 2021/08/10
第7話 2021/08/17
第8話 2021/08/24
第9話 2021/08/31
最終話 2021/09/07

放送後、随時アップデートさせていただきます。

 

「彼女はキレイだった」のキャスト相関図

こちらが「彼女はキレイだった」日本版のキャスト相関図です。

https://www.ktv.jp/kanokire/chart/

 

【日本版の主なキャスト】

長谷部 宗介(はせべ そうすけ) 役 :中島健人

https://www.instagram.com/kanokire.tue21/

【現在】世界30カ国で発売されるファッション誌「ザ・モスト」日本版の敏腕副編集長兼クリエイティブディレクター。最恐毒舌のドS男

【幼い頃】太っていていじめられっ子だった。

 

佐藤 愛(さとう あい)役:小芝風花

https://www.instagram.com/kanokire.tue21/

 

【現在】親友の家に居候させてもらっている残念女子。ひょんなことから「ザ・モスト」編集部で働くことになる。

【幼い頃】裕福な家庭で育ち才色兼備。学校のアイドル。

 

樋口拓也(ひぐち たくや)役: 赤楚衛二

https://www.instagram.com/kanokire.tue21/

 

「ザ・モスト」の謎多き編集部員。

愛がピンチの時、いつも助けてくれる頼れる先輩。

 

桐山梨沙(きりやま りさ)役:  佐久間由衣

https://www.instagram.com/kanokire.tue21/

 

愛の親友でルームメイト。

レストランのマネージャー。

残念女子になってしまった愛の代役を頼まれるが・・・。

 

「彼女はキレイだった」の第2話のあらすじネタバレ

愛(小芝風花)に扮(ふん)し、宗介(中島健人)に留学先のイギリスにいるよう装った梨沙(佐久間由衣)だったが、仕事中に偶然、宗介と遭遇

とっさの言い訳でその場は何とか切り抜けるが、このままでは自分が愛でないこともすぐに気付かれてしまうと焦る。

宗介のことを吹っ切って仕事に打ち込む愛には相談できず、梨沙は自分で何とかしようと心に決める。

 

『ザ・モスト』編集部では、読者の興味を引く企画を打ち出せない編集部員たちに、宗介がイライラを募らせていた。

宗介は「ザ・モスト」の廃刊の件は、メンバーには伝えていなかった。

しかし、ただのお飾りとは言え、社長の娘で編集長の池沢蘭子(LiLiCo)の耳には入れておこうと相談する。

存続させるには、「人材」だと、考える宗介は、海外の一流デザイナーに接触を図り、ライバル誌に打ち勝つための起爆剤となる企画を準備していた。

 

 

愛は「プロの自覚がない!」と厳しい言葉を連発する宗介に反発。

子供の頃は、あんなに可愛かった宗介なのに・・・。

しかし専門用語も分からない自分。

とにかく与えられた仕事をまっとうしようと、ファッションやメークが大好きな梨沙の助けを借りて勉強を開始!!

 

 

そのかいあって、次第に唯子(片瀬那奈)たち編集部員に認めてもらえるようになり、樋口(赤楚衛二)は、愛のことを「ジャクソン」と呼び、愛をやさしく見守る。

 

 

そんななか、愛は、帰国直前のデザイナーにアポイントを取りつけた宗介のサポート役として、一緒にタクシーで空港へ向かうことに。

ところが、移動中の車内で宗介はとんでもないことに気づく…!

羽田空港ではなく、「成田空港」だった!!

愛は引っ越し屋でバイトしていた事が功を奏し、駅のルートを案内して宗介に電車で行けば間に合うと誘導する。

どうにか間に合った宗介だが、ビジネスチャンスを逃すところだった、お前なんかいらないと愛を切り捨て、なんで佐藤愛っておんなじ名前なんだと切り捨てる。

愛は腹を立て、「タブレットばかり見てないで、ちゃんと人材を見て!」と反発する。

 

 

一方、梨沙は父に呼ばれていた。

父は、梨沙のはたらくレストランのオーナー。

議員の息子との縁談話を持ち出す。

梨沙が幼い頃、母とは離婚。

苦労した母は他界し、その苦労を間近に見ていた梨沙は結婚に夢なんて持てなかった。

あなたの仕事の道具にはなりたくない!と父との確執に悩む梨沙・・・。

 

そんな中、梨沙を愛だと思っている宗介から電話が入る。

元気がない梨沙を心配する宗介は、食事に誘った。

オムライスを食べる宗介は、亡き母の思い出を語る。

「そうやって思い出す事が、一番の供養になるよ」

梨沙の優しさに触れ、「やっぱり幼馴染っていいな。仕事の時は気を張ってるから」と本音を漏らす宗介。

梨沙は偽っていることに心を痛める反面で、宗介に惹かれていく・・・。

 

その頃、樋口(赤楚衛二)に飲みに誘われた愛。

宗介の事は腹がたつが、家族の面倒もみなきゃいけないし、あいつのためにせっかく就いた仕事を辞めるわけには行かないと奮起する。

店員さんが転びそうになり、愛をかばった樋口はびしょぬれになってしまう。

そして酔っ払った愛は、宗介に電話をかけて

「おい!タブレット男!!

私は春ケ丘小学校5年2組の佐藤愛よ!」

と言い・・・。

(つづく)

 

「彼女はキレイだった」第2話を見たみんなの感想

「彼女はキレイだった」の第2話をみたみんなのSNSでの感想はどうだったのでしょうか?

 

原作・韓国版と子役が似すぎ? 

 

原作・韓国版も見てみたい!

日本版の「カノキレ」を見て、韓国版も見てみよう!という声も上がっていました。

韓国版、日本版、また中国版としてもリメイクされている「カノキレ」。

現代版のシンデレラ・ストーリーなので、各国で人気が出るのも納得ですよね♪

 

「彼女はキレイだった」は原作は?

「彼女はキレイだった」は、韓国ドラマを原作としています。

2015年に韓国で放送された「彼女はキレイだった」は、最高視聴率19.8%を記録し、MBC演技大賞では10冠に輝いた大ヒットドラマです。

主演は、「梨泰院クラス」のパク・ソジュンさんで、が中国でもリメイクされています。

原作で登場する「ザ・モスト」の編集部という名前もそのままで、日本版も忠実に再現されていますよ!

また、この編集部にひょんなことから働くことになった女子と鬼上司・・・という設定からオー!マイ・ボス!恋別冊で」はこの「彼女はキレイだった」に似ているという噂も出ましたね。

日本版「彼女はキレイだった」と、原作を見比べてみるのもオススメです!

個人的にも何度もみた大好きな作品で、いまもまた見たくなっちゃうほど♪

ラストシーンの美しさは忘れられない!

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日本版「彼女はキレイだった」第3話の予告

 

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はるはる
ご覧いただきありがとうございます。 年間100本のドラマを視聴しているドラマが大好きな主婦です。 好きなドラマの見どころや感想を綴ります。